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Posts Tagged ‘オーラ’

こちらの世界に生まれなくても

 先日の名古屋の宿泊先のお宅での出来事に後日談が入ってきた。長男のそれから見た夢の話なんだけれど、玄関に友人(暴れた長男さんを止めに入った)の靴が脱いで揃えて置いてあったらしい。あ、あの人が来てるんだ♪と長男が部屋に行こうとすると、目の前を小さな小さな女の子が現れて、部屋の扉を次々開けて案内してくれたそうだ。

 その話を聞いて、あっその子は天音ちゃん(私の子どもとして生まれてくる予定だった子)だわ!と確信した。もうきっと天音はこちらの世界に生まれることはなく、その中間で仕事をすることを望んでいた。

 最近ではめっきり彼女の気配も周囲から消えていたのだが、急に彼女に逢いたくなってきた。どうしているんだろう?きっと今も何処かで、誰かのお手伝いを夢見て頑張っているんだろうか。まったく予想もしていない場所から彼女の消息のようなものが耳に入って来て驚いたが、長年この世界に携わっているのだから、たまにはこれくらい楽しい話があってもいいわよね♪

 しかし敏感な長男さん。彼が感嘆した清々しいオーラを持つ友人と、その後同じ部屋に入って、共に歩める道について語り合えたと信じています。

 

こちらの世界に生まれなくても

 先日の名古屋の宿泊先のお宅での出来事に後日談が入ってきた。長男のそれから見た夢の話なんだけれど、玄関に友人(暴れた長男さんを止めに入った)の靴が脱いで揃えて置いてあったらしい。あ、あの人が来てるんだ♪と長男が部屋に行こうとすると、目の前を小さな小さな女の子が現れて、部屋の扉を次々開けて案内してくれたそうだ。
 その話を聞いて、あっその子は天音ちゃん(私の子どもとして生まれてくる予定だった子)だわ!と確信した。もうきっと天音はこちらの世界に生まれることはなく、その中間で仕事をすることを望んでいた。
 最近ではめっきり彼女の気配も周囲から消えていたのだが、急に彼女に逢いたくなってきた。どうしているんだろう?きっと今も何処かで、誰かのお手伝いを夢見て頑張っているんだろうか。まったく予想もしていない場所から彼女の消息のようなものが耳に入って来て驚いたが、長年この世界に携わっているのだから、たまにはこれくらい楽しい話があってもいいわよね♪
 しかし敏感な長男さん。彼が感嘆した清々しいオーラを持つ友人と、その後同じ部屋に入って、共に歩める道について語り合えたと信じています。

 

オーラ

 この年になっても、誕生日前後の2週間ほどはお祝いの席が小さいものから中くらいのものまで続く…。お祝いのフリして普通の宴会に突入〜というのが大体のコースなのだが、これも連日だとそろそろ肝臓に堪えるようになった。

 それでも笑顔を振りまいて、わざわざ祝いの席を作って下さる方にお礼を伝える。するとまた来年もお祝い致しましょう♪と先方さんも喜んでお約束して下さる。涙なくしては語れない、営業人間の悲しいサガである。

 真理の世界での成長が進むにつれて、人を惹き付ける磁力も強さを増すように感じる。惹き付けると言ってもそれは異性だけに止まるわけでなく、純粋に逢って話をしたい欲求が募るようである。

 魂の進化が進み器が広がると、俗に言うオーラの強さも同じように強くなっていく。相手の方は可視でオーラを確認出来ていなくても、無意識下では確認し感じ取っているんだろう。そして、このオーラの強さは伝染する!!

 側にいて同じように喋ったり笑い合ったりしているうちに、その強さも、色調の変化の具合も雰囲気も、ソックリに同調してしまっている。言葉で表現しようとするとすごく複雑ですごく不思議だが、オーラの同調といい、魂の成長といい、どちらも思ったよりは意外で単純なモノなんだろう。

 さぁ、どなたか京都で桜の花見。私とご一緒いたしません??いろいろと伝染しちゃいますよ(笑)。

 

第一の心

 知人と話していて、言葉に隔たりがあったのでもう一度言葉の持つ表現について考えてみた。

 『心』→『魂』→『神』→『天』について。すっかり霊の話を欠落させたまま神の話題に移行したので、もう一度検証してみたいと思います。

 この『心』の部分がそっくり私の解釈だと霊ということになります。しかし、『霊』も一つのみではなく約3層ほどに分かれています。

 判りやすく説明すれば肉に一番近い部分がオーラなどの極めて表面的な感情の部分。今日はまずココのお話を重点的に書いてみますね。ココは小さく薄いですが、オーラとして普通に見えたり、キルリアン写真などで写して見ることも出来ます。言葉に愛を込めたり剣を持たせたりなどが出来ます(霊の部分と重複しているが)。

 私の場合、妊娠してお腹に子が居るときはこのオーラの大きさはお腹を中心として普段の倍でした。私は黄色、子は青白く光っており、いつもシャンプーするときうつむいて目を閉じていても眩しく感じた程です。出産後はそれが一気になくなり悲しくなるくらいでした。どちらかと言えば命を繋ぎ止めるという意味で、現世的な、ある種野生的な部分なのかもしれません。

 身体の特定の部分が弱ると、オーラもその部分の光が弱くなって見えます。怪我や手術をすると、その部分からオーラの気配が消えたように見えることもありました。言葉を他に知らないので、とりあえずはココを「第一の心」とでも呼んでおく事にしましょうか。

 

心の持ちようとオーラの色

 最近の面白かった体験話から。先日、本物(笑)のユダヤ人との取引を観る機会があった。

 彼らは巧みにディベートを使い商魂逞しい民族だと思っていたが、如何に狡猾に見えようとも同じ人間だもの、その身体から発する氣の色までは隠せなかったようだ。

 嘘をつく時は喉から出る色が薄い黄色から濁った紫赤に変色したし、高飛車に出るときにはコメカミの部分から強いスカイブルーの色が角のように立った。怯んだ時には胸のオーラが暗くなって全体的に取り巻いているオーラも弱くなっていった。

 商売の内容自体は、強気で取引成立には程遠かったが、辛らつでシビアなビジネスのやり取りを観ているだけでも勉強になった。あ〜、それよりもっと英語勉強しとこぉっと。

 気の色は、じっとしていても心の持ち様でどんどん変色していくが、眺めていると本心が読めて…うふふっ…面白いものなんですよ♪

 色を読むテクニックですか?簡単なんですよ。今度、お逢いした時にでもこっそり教えてあげますね。いいですか?これは他の人には秘密ですからね(ニヤリ)♪

 

心の持ちようとオーラの色

 最近の面白かった体験話から。先日、本物(笑)のユダヤ人との取引を観る機会があった。

 彼らは巧みにディベートを使い商魂逞しい民族だと思っていたが、如何に狡猾に見えようとも同じ人間だもの、その身体から発する氣の色までは隠せなかったようだ。

 嘘をつく時は喉から出る色が薄い黄色から濁った紫赤に変色したし、高飛車に出るときにはコメカミの部分から強いスカイブルーの色が角のように立った。怯んだ時には胸のオーラが暗くなって全体的に取り巻いているオーラも弱くなっていった。

 商売の内容自体は、強気で取引成立には程遠かったが、辛らつでシビアなビジネスのやり取りを観ているだけでも勉強になった。あ〜、それよりもっと英語勉強しとこぉっと。

 気の色は、じっとしていても心の持ち様でどんどん変色していくが、眺めていると本心が読めて…うふふっ…面白いものなんですよ♪

 色を読むテクニックですか?簡単なんですよ。今度、お逢いした時にでもこっそり教えてあげますね。いいですか?これは他の人には秘密ですからね(ニヤリ)♪

 

タロットと薄紫のオーラ

 お昼から横浜で待ち合わせて久しぶりにタロット専門の友だちと会った。話ははずみ、お互いに起こるいろんなことを話した。「痩せた?」とお上手を言ってくれる彼女に「ヤツレタのよ」と悪戯っぽく笑いながら答えてみたりして、ツーカーの仲とはこんな間柄を指すものかもしれないと今更ながら再認識。

 彼女と喋っていると、話の内容によってその背景のオーラの色が変色したり、強くなったりするのが面白かった。タロットの話題の時は首の後ろ部分から薄紫のオーラが出たのには驚いたが、タロットが霊的なものから発露すると聞かされ納得〜。

 ハイレベルな霊とコンタクトすると薄紫のオーラが出やすいとは、今までの経験から知っていたからだが。

 岐路に向かうと京都では台風も避けて行ったようで、晴れた空の下、一度も開かなかった傘をまた持って帰った。相変わらず雨には縁のない私である。ただし、問題がなければ…の話なのだが。

 

タロットと薄紫のオーラ

 お昼から横浜で待ち合わせて久しぶりにタロット専門の友だちと会った。話ははずみ、お互いに起こるいろんなことを話した。「痩せた?」とお上手を言ってくれる彼女に「ヤツレタのよ」と悪戯っぽく笑いながら答えてみたりして、ツーカーの仲とはこんな間柄を指すものかもしれないと今更ながら再認識。
 彼女と喋っていると、話の内容によってその背景のオーラの色が変色したり、強くなったりするのが面白かった。タロットの話題の時は首の後ろ部分から薄紫のオーラが出たのには驚いたが、タロットが霊的なものから発露すると聞かされ納得〜。
 ハイレベルな霊とコンタクトすると薄紫のオーラが出やすいとは、今までの経験から知っていたからだが。
 岐路に向かうと京都では台風も避けて行ったようで、晴れた空の下、一度も開かなかった傘をまた持って帰った。相変わらず雨には縁のない私である。ただし、問題がなければ…の話なのだが。

 

教えて

 朝からチビの遠足のお弁当を作り(ちゃんとママしてますから!)昼前から仕事で大阪を走り回った。金曜日になるとそろそろ体力の限界を感じる〜。

 夕方から知人と飲みに行ったが、疲れ切った私を見て一言。「エネルギー足りてないんじゃない?ちゃんと太陽参拝してる??」他人にビシッと指摘され、思わず腰が抜けそうになった。(爆)「あ・・大丈夫です。ちゃんとしてますから。」戸惑いながらそう答えるのがやっとだった。

 気力体力が衰えたときに、逆に真理の話を説教されてしまったが、ふと知人を見ると、明らかに真理の話題を口にした時、知人のオーラが眩しいほどに光っていた。おぉ・・っ!凄いもんだなぁ〜。私の師匠も通常はそうは感じなかったが、真理の核心に触れ始める話題になった途端、強烈な光で輝き始めて眩しくて顔が見えなくなることがよくあったっけ。それなら私自身はどうだろう?どなたかお見えになった方、匿名でも結構です。素直に感じたままをお知らせ下さい。

 他人のことはある程度判っても、自分のことが今一つ判らないでいる若輩者・私のお願いでした〜。

 

ふんどし

 今日は仕事上の横繋がりで、大阪ミナミの歌舞伎座まで公演の間を見計らって楽屋見舞いに出向いた。楽屋口の細い通路を地下に降りると、そこはアリの巣さながらで、弁当屋やカツラ職人、着付け部隊にお付きの人たちが走り回っていた。中には日本髪を頭に乗っけたまま、ローブを着て走り抜けてく人もあり、そのあまりの違和感にギョッとさせられる。
 どの世界でもトップに立つ人のオーラは凄まじく、勉強になった。でも、その力が何処から来るのかを考えた時に、やはり本人の実力もあるだろうがそれだけではない。何かの存在を強く感じたけれど、残念ながらそれは八百万の神クラスだった。だからその神の気に入らないことをすればたちどころにヒックリ返されてしまう。
 最近TVでよく見る女性占い師にも、あまり良いものは感じられない。彼女が間違った道を選んだ瞬間から、大きく変化していくんだろう。そう思いながら傍観するのも面白いけど、先ずは自分が足を踏み外さないようにせねば。帰り際、ふんどしの代わりにブーツの紐をギュッと締めた私でした。